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最新記事【2008年04月21日】



家庭教師の選び方

ネットでたくさんの家庭教師や塾講師の情報が出ているけど、
パソコンでは。。。と考える方は個別で探さなくてはいけなくなります。

そんなときどのようにさがせばいいのでしょうか?

1. 
知人などで信頼出来る人がいないか

 知人の紹介だと、身元がしっかりしていて安心。
実際に家庭教師を頼んでる方に、先生の評判を聞いて確認できる。

2. 
大学の求人課で探す

     近くに大学がある場合は、求人課で家庭教師を募集することもできます。
     また大学に、直接電話して聞いてみましょう。
     何人か面接してその中からお子さんと相性がいい家庭教師を選ぶのも方法です。  
3. 
掲示板などを利用する

      スーパーの掲示板、フリーペーパーの求職情報などで探す。ただ、信用出来る相手かが     分からないという欠点があります。


選ぶ際の注意点



料金が適切か

「安い」ばかりを強調する業者は要注意です。一見、基本料金だけ安く宣伝していますが、よく調べると紹介料やオプション料金、複数科目だと基本料金が適用されないなどの場合があります。他にも高額の入会金があったり、諸経費がかかったりする場合があります。



自宅にすぐ営業マンが来たりしないか

→問い合わせの電話をしただけで、すぐ営業マンがすっ飛んでくるようなところは要注意です。さらに、強引に押し掛けたうえでその場で捺印を要求するような業者は、100%悪徳業者と考えて間違えありません。絶対に断りましょう。



おためしに注意!

全部が全部、そうではないですが、一部業者では「おためし」の講師は「おためし」専門の講師が派遣される場合があります。
この場合、もちろん本契約した場合は「おためし」先生より低いレベルの家庭教師が派遣されてきます。注意が必要です。



自称「プロ家庭教師」に気をつけよう!

「自称プロ」の家庭教師は、時給1万円以上などの高額な料金を要求することがあります。
しかし「自称プロ」の家庭教師は、ほとんどが元教員やフリーターなどです。学歴などもねつ造している場合があり、信用できません。
また人間的に問題がある場合もあります。特に教えを受ける子が女子の場合、家庭教師のセクハラなどに注意しましょう。
家庭教師は他人を家に、定期的に入れるわけですから、指導力だけでなく、人間的にも保証できる人である必要があります。注意して決めましょう。



専門家庭教師のメリット

国士舘大学を受験する際に知っておいた方がいいのは、

●行きたい学部に受かるための最低限必要な情報

●定員は何名で倍率はどれくらいか
●最低合格ライン点はどれくらいなのか


という必要な情報です。

これらの情報を把握したうえで各教科の目標点を決めたり、受験対策を立てたりすることが重要です。

それらを知ることは始めて大学を受験する受験生にとっては難しいことではないでしょうか?


私たちが目標とする目標達成能力の養成という観点から教育を考えた時、最も効率的で適した方法は、
マンツーマン形式または家庭教師はそれに近いものだと思います。
それは、目標設定から合格まで受験生一人の特性に合ったオーダーメイドカリキュラムをつくり、合格まで最短距離でいくことができるのです。
受験生一人ひとりの弱点を知り、何が不足しているのかを把握することで生徒の実力アップにつなげていくことができます。

今は、
塾や家庭教師といったその道のプロが合格への近道を教えてくれるのです。
受講する教科が選べるので、自分の弱点や得意科目に合わせて授業を受けることのできる工夫ができるようになっています。

また計画的に合格への計画プランやノウハウを教えてもらえます。
現状の成績を分析し、不足している所を重点的に補って強化していくためのアドバイスも行ってもらえることが専門家庭教師のメリットです。

概観

大学全体
国士舘大学は1917年に柴田徳次郎により創設された私塾である国士舘とそれに続く旧制中学校が母体となって設立された大学である。元々は青年期における人間形成を目的とした中等教育機関として発足しており、大学の設置は比較的遅い1958年である。現在は4キャンパスに6学部を有する。


建学の精神

設立趣旨
物質文明の弊日に甚だしく、人は唯だ科學智を重んじて、徳性涵養を忘る今日に於て敎育とは唯だ科學智の賣買たるのみ此の如きは唯だ物質文明に終る、精神文明なくして國家豈に一日の安きを得んや、蓋し精神文明は物質文明を統一指導するものなり、精巧の武器、萬種羅列するも、兵士起って之運用するに非るよりは、戦場に何の効果なからん、吾人は精神文明と精神敎育とを此際に唱道して國家の柱石たる眞知識を養成せん事を期す。

一國の最高學府は未た天下に公開されざるなり、若し公開されるゝとするも、ノート式の講義は單竟死學のみ、其説く處高遠深邃なるが如きも、遂に之れ形式範畴のみ、何等の情熱なく、信念なし、人を化するの力なし、形式、規則、規律、試験、之れ今日の所謂敎育なるものなり。

吾人茲に於てか卓落不覊高く形式の外に立つの士に依り、膝を交へて親しく活學を講ずるの道場を開設せんと欲す、法三章、唯だ眞に師たり弟たるの情誼に依って之を維持せん事を期す、來る者は拒まず去る者は追はず、天空海濶他の覊束なく、唯だ自ら守る禮節を尚ぶのみ。

而して此の道場は大自力を孕むの契機たるを期す、陋隘僅かに膝を容るるの一小寺小屋たりと雖も、大正維新の松蔭塾たる効果あらん、一心足つて萬能始めて用ゆべし、我が道場の期する處は、心學なり活學なり、信念の交感なり、理を説いて理に堕せず、術を語つて術に溺れず、舌頭萬有を吐呑して方丈裏に風雲を捲かんとするに在り。

(出典.1917(大正6)年11月4日に青年大民團と国士館の併記で配布された配布物)


目的
寄付行為に定められている以下の内容を建学の精神あるいは設立趣旨と誤解しているケースがあるが、これは設立趣旨ではなく、あくまで国士舘における教育指針の3大要綱「読書」「体験」「反省」と4条目「誠意」「勤労」「見識」「気魄」の訓話を学校法人至徳学園設立時に寄付行為にしたものである。大学の理念のもととはなっているが、正確には設立趣旨ではない。

聖人至徳を志し、不断の読書、体験、反省により、誠意・勤労・見識・気魄を涵養し、もって道義日本を建設し、世界の平和と進運とに貢献する有為の人材を養成する教育を行うことを目的とする。(出典.1919(大正8)年11月4日私塾国士舘入学式訓話、寄付行為自体は1952(昭和27)年10月10日に旧文部省によって認可され、その後改訂されていない)


教育および研究
体育学部を設置するなど、体育関係に力を入れている。そうした関係もあるからか警視庁、神奈川県警をはじめとする警察への就職は多い。

21世紀アジア学部においては、大学院のグローバルアジア研究科と合わせ修士課程を1年含め5年間で修了することが可能である。


学風および特色
スポーツ関係で活躍する在校生・出身者が多く、柔道ではオリンピック金メダリストがおり、著名な卒業生もほとんどスポーツ関係者である。また、サッカー部も活躍しており、Jリーガーを輩出している。また、大学関係者は、学生気質も以前に比べて柔らかくなり、かつての「硬派」「右より思想」というイメージは払拭されたと考え始めている。

沿革

略歴
私塾国士舘は玄洋社の流れを組む青年大民團の思想を広める教育機関として設立された。 興亜専門学校(現在の亜細亜大学)と国士舘専門学校(旧制)における興亜科の関係は興亜専門学校の設立に興亜科の藤原繁やその他の教職員が加わっていたため、学校法人国士舘及び国士舘大学の正史には興亜科が国士舘専門学校より分離したと記述がある。(設置申請者が財団法人国士舘であったが興亜科自体は独立経営であった。)ただし興亜専門学校設置により興亜科は廃止となったのは事実である。[1]


年表
1917年 私塾国士舘創設
1919年 財団法人国士舘設立
1925年 中学校を設置
1929年 専門学校を開設、弓道科・興亜科・国漢柔道科・剣道科を設置
1930年 高等拓植学校を設置
1934年 高等拓植学校を閉鎖
1942年 高等拓植学校を再設置
1941年 興亜科廃止
1945年 第二次世界大戦終戦に伴い、高等拓植学校を閉鎖
1946年 第二次世界大戦終戦に伴い、名称を至徳学園に変更
1951年 学校法人へ改組
1953年 名称を旧称である国士舘へ戻し、国士舘短期大学設置
1955年 至徳専門学校を閉鎖
1958年 国士舘大学設置、同時に体育学部を開設
1961年 政経学部を開設
1963年 工学部を開設
1965年 鶴川キャンパスを設置、同時に1・2年の授業を同キャンパスで開始、政経学部二部、大学院設置(政治学研究科・経済学研究科)開設
1966年 法学部、文学部を開設
1992年 多摩キャンパスを開設、体育学部を同キャンパスへ移転
1998年 中央図書館、体育・武道館を開館
2002年 21世紀アジア学部を鶴川キャンパスに開設
2006年 グローバルアジア研究科、 総合知的財産法学研究科・総合知的財産法学専攻を開設、政経学部二部廃止(政経学部へ編入)
2007年 工学部を理工学部へ改組
2008年 鶴川キャンパスへ体育学部こどもスポーツ教育学科開設 世田谷キャンパスに梅ヶ丘校舎設置 政経学部、法学部、文学部に所属する1・2年生を世田谷キャンパスへ移転

所在地
世田谷キャンパス(世田谷区世田谷)
世田谷校舎
梅ヶ丘校舎(34号館)(世田谷区梅丘)
政経学部
理工学部
法学部
文学部
鶴川キャンパス(町田市広袴)
21世紀アジア学部
体育学部こども スポーツ教育学科
多摩キャンパス(多摩市永山)
体育学部

象徴
校章は楓をイメージしている。(中高に若干のデザインの違いがある)
大学歌は存在しない。ただし学校法人国士舘が設置している学校で統一的に舘歌として歌われている。(中高においては歌詞が“皇國”が“御國”、“殉す”が“ゆるす”となっている)
作詞柴田徳次郎、作曲東儀鉄笛、編曲石川太郎
シンボルマークはアルファベットのKをデザインとしている。
スクールカラーは特に決まってはいないが、近年はシンボルマークのKの色を、深紅の楓の色をオリジナルの国士舘レッドとして使用している。

教育および研究

組織

学部
政経学部
政治学科
フレックスA
フレックスB
経済学科
フレックスA
フレックスB
経営学科
体育学部
体育学科
武道学科
スポーツ医科学科
こどもスポーツ教育学科
工学部(平成18年度入学以前の学生に適用)
機械情報工学科
電気電子工学科
都市システム工学科
建築デザイン工学科
学際コース(4学科を基本)
ライフサイエンスコース
生活と材料コース
コンピュータと数理コース
コンピュータとシミュレーションコース
理工学部
理工学科
機械工学系
電子情報学系
建築学系
都市ランドスケープ学系
健康医工学系
基礎理学系
法学部
法律学科
現代ビジネス法学科
文学部
教育学科
教育学専攻
倫理学専攻
初等教育専攻
史学・地理学科
考古・日本史学専攻
東洋史学専攻
地理・環境専攻
文学科
中国語・中国文学専攻
日本文学・文化専攻
21世紀アジア学部
21世紀アジア学科
アジアビジネスコース
21世紀日本理解コース
アジア地域デザインコース

短期大学
短期大学部は存在していない。ただし、国士舘大学の母体となった国士舘短期大学(町田市広袴)が存在していた。現在は廃止になっている。


附属機関
日本政教研究所
情報科学センター
イラク古代文化研究所
武道・徳育研究所
アジア・日本研究センター
生涯学習センター
ウエルネス・リサーチセンター
理工学研究所(理工学部内研究所)
経済研究所(政経部内研究所)
経営研究所(政経部内研究所)

学生生活

学園祭
国士舘大学ではキャンパスごとに学園祭が独立開催されている。

世田谷キャンパス
楓門祭(ふうもんさい)
11月2日、3日
芸能人のコンサートやミスコンテストが開催されている。な、国士舘大学では、ミスコンテストの優勝者を『ミス国士舘』ではなく学章の楓にちなんで『メイプルクイーン』と呼ぶ。近年はコンサートよりお笑い芸人のステージが多い。
昭和42年に創立50周年を記念して明治祭として開催され、昭和52年より楓門祭となる。
開催名は他祭と違い、第○○周年楓門祭

鶴川キャンパス
鶴川祭(つるかわさい)
5月第3土曜日、日曜日
新入生歓迎の運動会が始まりであったため、現在においてもスポーツ大会が多く開催されている。また、ちびっ子剣道大会、ちびっ子空手大会などの近隣参加企画も準備されている。かつてはバスケットボール、バレーボール、ソフトボール、モンゴル相撲等の大会があった。
第1回旧鶴川祭は昭和44年に明治祭に併設され開催。現鶴川祭は昭和60年より開催。

アジアンフェスタ
21世紀アジア学部が設置される1年前より開催され、設置後は21世紀アジア学部の学生のみで組織され実施されている。第1回は21世紀アジア学部設置の1年前。平成20年度より鶴川祭を継承する。
多摩キャンパス
多摩祭(たまさい)
11月第3土曜日、日曜日
体育会を中心としたスポーツの祭典である。柔道部や相撲部の学生が出場するカラオケや各競技のユニフォームで参加する部対抗駅伝が開催されている。また、近隣住民も対象としたビンゴ大会をメイン企画として運営しており、多くの家族連れが集まる。
平成7年に多摩カップとして開催され、平成8年より開催。

スポーツ
学生スポーツは活発に行われている。全国大会で複数回の優勝を経験しているサッカー部などはマスメディアで取り上げられる機会も多い。
国士舘大学硬式野球部は東都大学野球連盟に加盟している。
ハンドボール部も長年関東学生ハンドボール連盟1部リーグを維持し、日本代表選手を輩出している。

施設

キャンパス

交通すべてのキャンパスが小田急線で結ばれている。

世田谷キャンパス(世田谷区世田谷)
小田急線梅ヶ丘駅
東急世田谷線松陰神社前駅
鶴川キャンパス(町田市広袴)
小田急線鶴川駅~小田急バス神奈川中央交通(国士舘大学前下車)
京王相模原線若葉台駅~神奈川中央交通(和光学園下車)
横浜高速鉄道こどもの国駅~小田急バス(鶴川駅下車乗り換え)
多摩キャンパス(多摩市永山)
小田急多摩線小田急永山駅
京王相模原線京王永山駅~京王バス(永山高校前下車)

学生食堂
世田谷キャンパス
世田谷校舎
ニコラス精養堂
アンブラン
モスフードサービス
スエヒロレストラン
梅ヶ丘校舎
鶴川キャンパス
ニコラス精養堂
アンブラン
多摩キャンパス
新東京食堂

学生寮
全寮制として設置された学校の名残として、現在も下記の寮が開設されている。

世田谷キャンパス
世田谷寮(昭和43年竣工)
松陰寮(一般男子学生のみ)
ゲストハウス(留学生のみ)
鶴川キャンパス
鶴川寮(昭和42年竣工)
望嶽寮(一般男子学生と硬式野球部/サッカー部のみ)
すみれ寮(一般女子学生のみ)(昭和45年設置)
過去に存在した寮

男子寮
回天寮
正気寮
時習寮
青雲寮
富士見寮
錦楓寮
女子寮
常盤寮
松柏寮
清節寮
菊寮

対外関係

他大学との協定
首都圏西部大学単位互換協定会

系列校
国士舘は、大学を頂点とする附属校ではなく、あくまで同一学校法人が運営する独立した学校の集合体という形態を取っているため、こちらにまとめた。

国士舘中学校・高等学校(世田谷区)
過去には以下の系列校も存在した。
国士舘大学福祉専門学校(太宰府市御笠)
国士舘短期大学(町田市広袴)


附属学校
国士舘は、大学を頂点とする附属校ではなく、あくまで同一学校法人が運営する独立した学校の集合体という形態を取っているため、系列校の項目にまとめている。

(出典;Wikipediaより)
国士舘大学紹介サイト

国士舘大学の特長

海外協定・研修校での語学研修

夏季・春季休暇を利用して海外協定・研修校で語学研修プログラムを実施しています。海外協定・研修校は、セント・ジョンズ大学(アメリカ)、ミュンヘン大学(ドイツ)、中国文化大学(台湾)、国立中山大学(台湾)、北京師範大学(中国)、デ・ラ・サール大学(フィリピン)、漢陽大学校(韓国)など(19か国36校)。


学部紹介■政経学部
「政治学科」のほかに、経済について徹底して学ぶ「経済学科」、会計学と経営学を学ぶ「経営学科」の3学科があります。

■体育学部
スポーツ競技者・指導者としての専門知識を修得する「体育学科」のほか、「武道学科」と、救急医療の技術を中心に学ぶ「スポーツ医科学科」、こどもを中心としたスポーツ指導が行える人材の育成をめざす「こどもスポーツ教育学科」の4学科があります。

■理工学部
「機械工学系」「電子情報学系」「建築学系」「都市ランドスケープ学系」のほか、理工学の角度から医療分野を学ぶ「健康医工学系」、数や宇宙の謎に迫る「基礎理学系」があります。

■法学部
法律を正しく理解し社会的に正しいことを証明する論法や説得術を、徹底した対話や議論を通して学ぶ「法律学科」、ビジネスに密着した法律知識を学ぶ「現代ビジネス法学科」の2学科があります。

■文学部
現代社会と教育・哲学・倫理を深く追究する「教育学科」、考古学、東洋史、日本史、地理と地球環境を学ぶ「史学地理学科」、中国や日本の歴史・文学・文化を学ぶ「文学科」の3学科・8専攻で構成しています。

■21世紀アジア学部
文化人類学、語学、メディア学、経営学などの専門領域からアジアへとアプローチします。

入試状況

●AO入学試験
小論文・面接または口頭試問・書類審査。

●推薦選考
小論文・面接または口頭試問・書類審査。
本学を第一志望とし、高等学校長から推薦された学生が受験可能。

●スポーツ・武道選考
小論文・面接・書類審査。入学後スポーツ活動をする意欲のある者が対象。

●一般入試
前期試験、デリバリー試験、後期試験。前期試験は2月に、後期試験は3月に実施。いずれも学科試験あり。体育学部は実技試験も実施。
デリバリー試験は全国に試験会場を設置して行う試験のことで、全学部が対象となります。前期試験と別日程で、併願受験が可能。その際、体育学部の実技試験はありません。

●C方式入学試験
大学入試センター試験を利用した試験制度。志願者は事前に大学入試センター試験に出願し、各学部が定めた試験科目を受験することが必要。本学による個別試験は実施しません。

国士舘大学受験専門家庭教師ネット

国士舘大学の受験での合格を実現するために家庭教師を検討していただくサイト